私たちは、米の流通と通じて日本の食文化の未来と食の安心・安全を守ることを目的とし、日々の業務を行っております。
また、入荷から製造・選別・出荷までをすべて記録し管理するシステム「米トレーサビリティー」を導入し、より安全で安心できる「食」を実現しました。



 

入荷記録

年度・産地・品名・仕入先情報などを記録し、保管・管理を行います。
   

 

白米・玄米測定記録

定時ごとに白米・玄米の測定を行い記録します。
   

 

原料記録

生産する製品の原料を入荷記録と照会して記録します。

生産記録

製品名、荷姿、単重、数量などを記録し生産ロット番号を割り当てます。

軽量記録

生産記録に付随して、各工程にて選別された製品等を記録します。
   

 

選別機運転状況記録

製品の品質管理に重要な選別機の運転状況は清掃状況などを記録しています。
   

 

動作確認記録

製品の最終確認となる金属検出器の動作の点検を記録します。
   

 

出荷記録

生産ロット番号を記載して日付・出荷先情報などを記録します。
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